DualStream
配信開始概要Engine
登録

The Engine — 特許出願中

ひとつのワークフロー。
ふたつのネイティブ配信。

特許出願中のGPUパイプライン。デスクトップとモバイルを同時に — 後付けではなく最初から。

配信が今もつらい、3つの理由。

配信者のせいではありません。ツールが追いついていないだけです。

フォーマット税

視聴者の半分はスマホで観ています。それでも多くの配信ソフトは、デスクトップかモバイルかの二択。2026年の今、これは選択ではなく税金です。

セットアップの泥沼

配信ソフトは今も2014年のまま。制作ではなくプラグインの配線に何時間も。アップデート一発で、NMS Dropや案件配信が放送中に落ちることも。

隠れたコスト

「無料」はほぼ無料じゃない。プラグイン、再配信サービス、アラート用ツール — 継ぎ接ぎの構成は、洗練されたサブスク1本より静かに高くつきます。

どのクリエイティブ分野にも、直感的なレイヤーが生まれました。
配信だけが、コマンドラインのままでした。

HTML・CSSを学ぶSquarespace、Webflow、Wix
Adobe Photoshopを学ぶCanva、Figma
Final Cut Proで編集CapCut、Descript
OBS+プラグイン+再配信の配線DualStream

ゼロコピー

世界初の配信アプリ、搭載技術は特許出願中 GPUネイティブのデュアルフォーマット設計

統合パイプライン

すべてのシーンを、すべての画面へ。

あなたのコンテンツ
カメラ、画面、ゲーム、音声など
ゼロコピー処理
GPUパイプライン
CPUボトルネックなし
16:9フォーマット
デスクトップシーン
独自のソースレイアウト
9:16フォーマット
モバイルシーン
独自のソースレイアウト
Twitch
デスクトップ + モバイル
YouTube
デスクトップ + モバイル
Kick
デスクトップ
Custom RTMP
あらゆる配信先へ

ゼロコピー処理

映像データは最初から最後までGPU上に留まり、CPUとGPUの間を行き来しません。これは従来の配信ソフトにおける最大のボトルネックを解消するもので、DualStreamが瞬時に動く理由です。

1つのソースから、2つのフォーマットへ

特許出願中の設計により、デスクトップ(16:9)とモバイル(9:16)のシーンを同じソースから同時にレンダリング。GPU上でワンパス処理し、重複エンコードもリソースの二重消費もありません。

GPUネイティブのパイプライン

従来の配信ソフトはすべてをCPUで処理します。DualStreamは映像処理専用のハードウェアであるGPU上でネイティブに動作。だからこそ、10以上のソースを60fpsで動かしてもCPU使用率は5%未満です。

複数の入力、2つの出力フォーマット。

1つのパイプライン。左側のすべての入力が同じエンジンに流れ込み、2つのフォーマットを並列でレンダリングして右側のどこへでも配信します。

入力

カメラ
マイク
画面・ウィンドウ
ゲームキャプチャ

特許出願中

DualStream Engine

GPU上で1回合成。2回レンダリング。並列エンコード。

出力

16:9でデスクトッププラットフォームへ
9:16でモバイルプラットフォームへ
両フォーマットでローカル録画
Twitch / YouTube / Kick / Custom RTMP

エンジンのFAQ

ハードウェア、対応ソース、そしてパイプラインの仕組み。

違いを体感する準備は?

1回のインストール。2つのフォーマット。プラグイン探しは不要。